SIP
Single Inline Package
DIP
Dual Inline Package
PGA
Pin Grid Array
BGA
Ball Grid Array
QFP
Quad Flat Package
Single Inline Package
Dual Inline Package
Pin Grid Array
Ball Grid Array
Quad Flat Package
…
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Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals
欧州連合が制定した人の健康や環境の保護のために化学物質を管理する欧州議会及び欧州理事会規則
「言い方が悪い」、「感情的な物言いだ」などトーン(論調)に論点をずらして抗議や訴えを封じようとすること。
「お前もな」論法。発言者の過去の失敗や間違い、言行不一致に論点をずらすこと。「発言の真偽」と「発言者の人格」をない交ぜにして、発言内容の否定のために発言者への人格攻撃を繰り返すこと。
遅刻を咎められた生徒が「この前はxx君も遅れたじゃないか」、「先生も子供の頃に遅刻したことがあるでしょ」、「ニュースでサッカー選手が遅刻したと言っていたよ」と論点をずらしていく詭弁。
燻製ニシンの虚偽。ミスディレクション。燻製の強い匂いで猟犬の嗅覚を混乱させた逸話に基づく。核心から注意をそらす証言や証拠、情報を散りばめることで相手を混乱させる手法。
straw man, straw person. 敵に見立てた藁人形(かかし)を相手に戦い、本人を倒して勝ったが如く猛々しく振る舞うこと。都合よく歪めたり切り取った相手の主張を論破することで自らの正しさを印象付ける手法。
質問の意図を狭い範囲に歪めて追求の核心には直接回答せずに逃げ切る手法。「朝ごはんを食べたか?」と問われて「(パンは食べたが)白米は食べていない」と回答をはぐらかす答弁。
存在しないことを証明することが難しいことの喩え。悪魔が存在することを証明するためには具体例を一つ挙げれば良いが、存在しないことを証明するために具体例を数多挙げても存在する可能性を全ては潰せないことを喩えている。実際の議論では「ああ言えば、こう言う」に終始しているだけであったり、証明責任・立証責任からの逃げ口上に使っているだけのケースもある。
I’m not racist, I have black friends. 「私は妻を愛しているから女性差別主義者ではない」と言っているのと同レベルの誤謬。何の弁解にも釈明にもなっていない決まり文句。
complex question, trick question, multiple question。
「あなたは今も反社会勢力と繋がりがありますか?」という質問に対して No と答えたとしても、「過去には繋がりがあった」ということは否定できない。答え方を誤れば過去には繋がりがあったことを認めてしまうことになる。間違っている(同意できない)内容を質問に混ぜ込むことで罠にかけるやり方。
極私的メモ。設計と実装を一致させる必要があるのか? 設計を膨らませて(情報を付加して)ソースコードを記述するのがプログラマーの責務? 膨らませるだけではなく変形や組み換えまでがプログラマーの責務と捉える? 一方で設計と実装の著しい乖離は設計成果物を「絵に描いた餅」、「無駄な成果物」にする恐れはないのか? 「プログラマー」を「設計者(アーキテクト)」と「実装者(コーダー)」に役割を分けることにメリットがあるのか?
git mergeコマンドにおけるカレント・ブランチとマージ・ブランチの関係

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$ git merge fix/foo_range ### コンフリクト発生 ### $ git checkout --ours foo_module.c # 「現在の変更」でワークを上書きする $ git add foo_module.c # 「ワーク」=「現在の変更」をステージングする $ git commit -m "コミットメッセージ" |
Spurious Correlation. 2つの事象に因果関係がないにも関わらず、第3の変数(交絡因子)の存在により、見かけ上の相関関係があるように見える現象。
「アイスクリームの売上高」が多い日は「水難事故件数」も多い。しかし両者の間に『因果関係』は存在しない。「アイスクリームを食べると水難事故のリスクが増す」という推論は誤り。アイスクリームの販売を禁止しても(売上高ゼロでも)、水難事故件数は減少しない。
「気温」という交絡因子が存在している。
ロンドン・コレラ調査、ジョン・スノウ、青空文庫『コレラの伝染様式について』
ソースコードのコメントに付加するメタデータ(タグ、プレフィックス)。
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// TODO: 〇〇エラーチェック処理 |
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if (len < 0) { // FIXME: 境界値条件 return (ERROR_INVALID_LEN); } |
加法混色
減法混色
全体の彩度を一律に強める機能。
写真の「肌色」や「すでに鮮やかな色」を維持しつつ、くすんだ色(彩度が低い部分)を中心に自動補正する機能。
色かぶりを補正する機能。蛍光灯や夕日などで意図しない色味の偏りが生じた写真を補正する機能。