#if や #ifdef などの条件付きコンパイル指示子で無効化された(inacitive)範囲をグレーアウト(薄暗く)表示する。
※ default設定では IntelliSense機能がプリプロセッサー・ディレクティブで無効化された範囲をグレーアウト表示する。ただし、IntelliSense機能が無効のときは条件付きコンパイル指示子に関係なく通常表示(非グレーアウト表示)となる。
#if や #ifdef などの条件付きコンパイル指示子で無効化された(inacitive)範囲をグレーアウト(薄暗く)表示する。
※ default設定では IntelliSense機能がプリプロセッサー・ディレクティブで無効化された範囲をグレーアウト表示する。ただし、IntelliSense機能が無効のときは条件付きコンパイル指示子に関係なく通常表示(非グレーアウト表示)となる。
ワークスペース毎にタイトルバー(ウィンドウ上段)やステータスバー(ウィンドウ下段)の色をカスタマイズする方法。
キーボードの "PageUp (PgUp) キー" と "PageDown (PgDn) キー" を押下したときのVisual Studio Codeのふるまい(ページスクロール)を差し替える方法
JSON形式(テキスト形式)で設定ファイル(settings.json)を開く方法
GUI設定メニューは便利であるが、プロジェクト間や担当者間で設定を共有する(たとえば、Copy&Pasteする)ときはGUI形式よりもJSON形式が扱いやすいから。
行番号の左にあるブレイクポイントを表示する領域のあり/なし
Visual Studio Code の C/C++拡張機能の設定ファイル