ImageMagickのmogrifyコマンドを使う
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$ mogrify -crop [width]x[height]+[offset x]+[offset y] [image] |
実行例
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$ mogrify -crop 120x80+10+20 *.jpg |
ImageMagickのmogrifyコマンドを使う
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$ mogrify -crop [width]x[height]+[offset x]+[offset y] [image] |
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$ mogrify -crop 120x80+10+20 *.jpg |
pyenvを利用する
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$ brew install pyenv |
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export PATH=$HOME/.pyenv/shims:$PATH |
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$ pyenv install --list |
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$ pyenv install <version name> |
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$ pyenv global <version name> |
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$ pyenv rehash |
VirtualBoxのUbuntu(ゲストOS)からWin10(ホストOS)の共有フォルダを自動マウントする設定
設定ファイルをゼロから記述しても良い。しかしながら、下記のコマンドを使い設定ファイルのテンプレートを自動生成し、必要な箇所だけを編集する方法が簡便である。
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$ doxygen -g [configName] |
[configName] にて設定ファイルのファイル名を明示的に指定できる。明示的に指定しなければデフォルトの設定ファイル名の "Doxyfile" で作成される。
ただし、自動生成されたテンプレートのDoxyfileを使うと「ほぼ」中身のないドキュメントしか出力されない。
Linuxのデフォルトインストール時にホームディレクトリに作成されるディレクトリ名が日本語である。(たとえば「ダウンロード」)
日本語名ではコマンドラインコンソールでの操作が不便なため、日本語フォルダ名(「ダウンロード」など)から英語フォルダ名(「Downloads」など)に変更する方法。
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$ ls ダウンロード デスクトップ ビデオ 画像 テンプレート ドキュメント 音楽 公開 |
コンピュータ雑誌 『I/O』 2018年2月号 にタミヤのカムプログラムロボット改造の後編 〜 『機械の目』をもつロボットを作る 〜 を掲載いただきました。このブログでも何度か紹介したマシンビジョンユニット "OpenMV Cam M7" をつかった画像制御ロボットの製作方法を紹介しています。
マシンビジョンやMicroPythonにご興味がありましたら、是非ご一読ください。