NPO法人TOPPERS主催で開催されたETロボコン向けTOPPERS活用セミナーを受講させてもらいました。
いつものTwitterです。恥も外聞もなくセミナーに関係のない、いい加減なことをつぶやきに潜り込ませていますのでご容赦ください。
NPO法人TOPPERS主催で開催されたETロボコン向けTOPPERS活用セミナーを受講させてもらいました。
いつものTwitterです。恥も外聞もなくセミナーに関係のない、いい加減なことをつぶやきに潜り込ませていますのでご容赦ください。
横浜市関内で開催された南関東大会の特別公開講座「ET ロボコンに使える再利用開発技術プロダクトライン! 〜フィーチャモデルから挙動モデルまで〜」を聴講しながらTweetした内容を残します。
いつものように私自身の感想や誤解、曲解がそこかしこに散りばめられていますのでご容赦ください。

今日は新難所のシーソーを作っていました。
シーソーの支点の部分は、ドリルで穴をあけたり軸を打ち込んだりの工作が面倒だったので木ねじで留めただけです。手抜き工作ですが、意外と滑らかにギッタン、バッタンしてます。
大会参加者へ配布されるサンプルプログラム “sample_c/sample.c” で安定して倒立させるために、個々に変更が必要なジャイロセンサーのオフセット値の取得方法を載せます。
南関東地区のブログで実行委員のやまねさんに紹介してもらったので、ご紹介返し。トラックバックって一度やってみたかったんですよね・・・ 😀
ブログの中で「あずさのひと(人)」として紹介を受けていますが、うちのご近所は、みんな、特急あずさに乗って東京へ出かけるので「あずさのひと」では区別できないんですよね。長野県外から見たイメージとして一先ず良しとしましょう。ちなみにこの理屈でいくと長野市から参加している人は「あさまのひと」になりますのでお間違えなく。 😉
やまねさんとはいつもWRO(World Robot Olympiad)のボランティアとしてご一緒しているので、ETロボコンですれ違うと違和感があるのですが、やまねさんは実にすごいお人なので南関東大会に参加されるみなさんは失礼のないように心して臨んで下さい。
2009年のデブサミ(Developers Summit)では、やまねさんの実施したテストの穴を、南関東大会のスペシャルセミナーでも登壇した二上貴夫さんが一つ一つ指摘する、という究極のサンドバック役。普段の仕事では決してミスのない、やまねさんがセッションを盛り上げるために意地悪なおじさん達の仕掛けた落とし穴にわざとハマって打たせるところは名人芸でした。 😀
と言うことで「ご紹介返し」ならぬ「プレッシャー返し」のネガティブキャンペーンに終始してしまいましたが、やまねさんのブログは実行委員会や業界の裏舞台も垣間見えて面白いので皆さん見て下さいね。 😀